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 ふと

 春風に誘われて

 一人旅が

 したくなったな

 日曜日のこと

 戯れ言でした、、


 ライブの告知です


 4月13日(水) 19:00〜

 新高円寺 STAX FRED


  高田孝一 / 高瀬太郎 / 前座 / 塩倉亮治

  open 18:30 start 19:00 Charge \2,000 + 1drink

 がんばれ自分

 ということで宜しくおねがいします。

2011.04.12  

 ツイッターをみるとたくさんの情報がとびかっている

 当面自分は、節電と募金、万一の必要最低限の備えを心がけて

 行動します。


2011.03.13  



   20110216(001).jpg

 
 昨日は、自分はまだパワーが足りないですが

 共演者達のライブを観て

 やっぱりライブっていいな!と

 思いました。


2011.02.18  

 2月16日(水)

 新高円寺 STAX FRED

  高田孝一 / 篠 武志 / はま / EL DOBBY

  open 18:30 start 19:00 Charge \2,000 + 1drink

 よろしくおねがいします


2011.02.15  
 昨夜、観た小林克也さんの「ベスト・ヒット・USA」で

 クイーンの特集をやっていました。

 クイーンの曲とその間にマイケル・ジャクソンの曲(ミックとマイケルのデュエットもありました)の

 映像を交互に流してくれました。

 学生の頃、クイーンのアルバムはまとめて聴いていたことがあるのですが

 あまり馴染めなくてずっと聴くことがなかったのですが

 あらためて昨日彼らの曲や映像をみると

 曲や音や演奏に、彼らのパワーの入り込み方が半端なくて

 圧倒されました。

 時代は飛びますが、

 ロックが黎明期だった頃

 ビートルズやローリングストーンズ、クイーン、マイケルジャクソン

 ジム・モリソン、ボブディラン

 彼らの凄い個性と才能と情熱が

 ロック(なんというか音楽のジャンル的な意味でなくて)というフォーマットに注ぎ込まれることによって

 生まれた、曲や演奏は

 今の巷の音楽からは感じられない

 芸術的な永遠性を感じます。

 スタジアムに埋め尽くされた観客達が熱狂する映像は

 幻のようだけど確かにあったムーブメントで

 ムーブメントは一過性だけど

 それを時間の流れと切り離し

 その価値を思うと

 やはり感動的にロックって凄いなと思います。

 そんなきら星達が凄い速度で残していった足跡を思うと

 今まできた自分は、まだ1合目にも到達していないと思います。

 生まれ持った才能や個性は自分ではどうしようもないけど

 がんばることは自由だから

 自由にがんばっていこうと思いました。

 というわけで、長くなりましたが、今年初のブログということで

 今年もよろしくおねがいします。

 最後に

 ロックは、最高!!

 
 

 
2011.02.10